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男性がドン引きの勘違い女子力5選

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女子力が高い。

 

良いことのように感じますが、やり方を間違えたら男性に引かれてしまいます!

 

女性にとってありがちなミスなので気を付けましょう!

 

今回は具体例を5つ紹介します!

 

 

 

 

オシャレに全力な女子は男性にとって隙がない

女子力を追及すると流行の服や個性的な服についつい目がいきます。

 

しかし男性が好きなのは結局はシンプルなコンサバの服です。

 

モードな服でも、奇抜な服でも、フリフリぶりぶりな服は隙がないので、とっつきにくいのです。

 

あまりにファッションに全力投球してるとヒマ人扱いされてしまいます。

 

生活感があって明るい色味の女性らしいファッションが男性で言うとこの女子力が高いに値します。

 

  • スカート
  • 明るい色
  • 清潔感がある

 

これでサラサラのロングヘアーだったら男性から見たら大体可愛く見えます。

 

厚化粧の人工美人は男性受け悪い!

女子力アップのためにメイクの研究に必死になりがちです。

 

しかし男性が好むのは薄化粧か、ナチュラルメイクです。

 

付けまつげとか、濃いアイラインとか自然とかけ離れてるのは、美しいって思わないんですね。

 

「メイクが濃い=主張が強そうで怖い」って思って怖がる男性が多いのです。

 

 

スッピンとメイク後の顔とギャップがありすぎるのはオカルトですから。

70%くらいの完成度が男性から見たら一番魅力的に感じるらしいです。

 

 

アレンジが多い料理上手は男性受けが悪い

手が込み過ぎのアレンジをしまくった料理は食欲がわかない男性が多いです。

 

いつもの定番のメニューが好きなんです。

 

17種のスパイスで作ったキーマ風カレーより、レトルトのルーで作った普通のカレーライスの方が喜ばれます。

 

パンよりお米。そんなもん。

 

料理上手なのは女子力が高い感じがしますが、男性が求めている料理上手とは、定番の料理をさっさと作ることができて、美味しそうな盛り付けができる女性を指します。

 

トリッキーでオシャレっぽい異国の料理を作れる女性のことじゃないです。

 

エシャロットとかズッキーニとか謎野菜じゃなくてジャガイモとかニンジンが良いんです。

 

お腹が空いた時に「手の込んだゴージャス料理」じゃなくて、冷蔵庫にあった材料で作る即席チャーハンを作れる料理上手が好まれるんです。

 

ピンクふりふりキャラモノの少女趣味はモテない

ピンク、ハート、フリル、リボン、キャラ物は女子っぽいですよね。

 

自分の持ち物の色がピンクだらけになるのは良いですが、それが部屋や食器とかにまでファンシーにするのはやり過ぎです。

 

ワンポイントだけなら良いですが、何でも限度っていうのがあります。

 

バンソウコウを持っていたら女子力高い気がします。

 

けどハローキティとかリボンが描いてあるラブリー過ぎるデザインのものだったら、人によって使うのが恥ずかしいです。

 

そこは普通の一般的な絆創膏が好まれるでしょう。

 

「少女趣味=女らしさ」ではないので要注意です

 

男性に世話を焼きすぎる、尽くし系は女子力にカウントされない

世話を焼きすぎると女子力でなくオカン力が上がります。

 

気が回るのは結構ですが、あれこれ口を出されるのはウザイです。

 

何でも率先してやりすぎると男性も「俺も何かしなきゃいけない」と思って何となく居心地が悪くなってしまいます。

 

「気配りの細やかさ=女子力の高さ」でありますが、何でも限度があるようです。

 

 

なんでもやりすぎると女子力が評価されない

全部に言えるのが「やりすぎると引く」っていうことですね。

 

アスリートや職人じゃないので頂点を目指してストイックに打ち込む必要はないです。

 

あと能力がひけらかすと口では「女子力たかーい…」と言いつつも内心ウザイと思われたら台なしです。

 

日頃の丁寧な行いがチラリと見えた時に人は「女子力が高い!」と男女問わずビックリするのです!

 

女子力とは計算して発揮するのでなく、自然と飛び出すものなのです