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時間セレブ

効率よく自分の時間を作って人生を楽しむためのブログ

必要最低限の勉強時間でギリギリ合格を狙って試験をパスしよう!

価値観・社会ネタ

テストで短期間で要領良く高得点を取っちゃう人がいますが、一方で必要最低限の勉強でギリギリ合格点に達する人の評価は低いです。

私のことです。
 

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必要最低限の勉強でギリギリ合格

合格するだけなら赤点でなかったら受かるので合格ラインの最低点以上から上は一緒です。
 
必要最低限の勉強でギリギリ合格点に達するのが効率が良いです。
高得点を取ろうとしたら、勉強する時間が必要になります。
 
良い点数を取ったら一応ランク付けされますが、トップ以外あまり恩恵がないです。
ちょっと良い成績レベルだとギリギリ合格点に達する人と同じようなものです。
じゃあギリギリでいいや(←危)
 

肝心のギリギリ合格に達する方法

私の場合は試験は大体60%くらいの理解度で臨みます。

中途半端なので試験はものすごいスリルです。笑
 
チキンレースのようなもので1点足りなくて不合格になる可能性があるからです。
これが一番ダメですね。さじ加減が難しいです。
運の要素が強いです。
 
 
ちなみに私の学校での成績はギリギリなことが多かったですが、赤点を取って単位を落としたことはないです。
 

赤点を取りにくい環境を作る。

自分の実力よりも偏差値の低い学校に入学するとラクです。
必要最低限の勉強(授業を受けるだけ)でも高得点を取りやすいです。
 
大学みたいな自分で受ける授業を選べる環境ならば、採点がぬるい先生の授業を選びます。出席点の配分が高い講義も良いですね。
 
 

苦手なことは勉強でも避けるべき

私のように不真面目で勉強にやる気がなく得意でない生徒はさほど努力せずに、とりあえず低労力でパスすることを考えた方が良いと思います。
可能ならば最初から苦手な勉強せずにすむルートを選んで、勉強自体を避けて自分が得意なことを探した方が良いと思います。
 

私の成績

並です。
 
高校まではまあまあ真面目でしたが、大学以降は不真面目になりギリギリ合格点を狙うやる気のない生徒になってしまいました。
必要最低限の勉強でテストをパスし続けるのも中々なものかと自画自賛してますが褒められたことは一度もないよ。
 
 

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